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即日融資ならプロミス。申込み日に借り入れOK!

更新日:

公開日:2017.7.10

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プロミスで借りる!おすすめの3つのポイント

今すぐ借りたい!そんなときに嬉しい短時間審査、即日融資

プロミスでお金を借りるまでの流れは

  1. 申し込み
  2. 審査
  3. 契約
  4. 借入

というようになっています。

このうち審査時間はとくに手続き全体の時間を大きく左右しますが、プロミスでは審査にかかる時間は最短でなんと30分ほど!
なので、早ければ申し込んだ当日にお金を借りる事ができます。

また審査が通るか不安なときは、あらかじめWebで「お借入診断」というものが利用できます。
年齢・年収・現在の他社からの借入金額、の3つの項目を入力すると、簡易的に借入可能かどうかの診断ができます。

即日融資をするための方法

即日で融資を受けたい場合にはWebからの申し込みがおすすめです。

Web完結で行えばすべての手続きがWebで完了するため楽かつスピーディーに融資を受けることができます。

また申込みのみWebから行い、来店で契約する方法もおすすめです。

Web完結の場合は、審査後の返済方法の選択で注意点があります。

返済方法はATMと口座振替の2種類があるのですが、契約まですべてWebで完結させる場合は返済方法で口座振替を選ぶ必要があります。
そのあとカード発行・郵送についても希望なしを選択します。

契約を来店で行う場合であれば、返済方法はATMと口座振替のどちらでも構いません。

必要な書類を持って、自動契約機もしくは店頭窓口で契約書類を作成し、その場でカードを受け取ればすぐにキャッシングができます。

急にお金が必要!そんなときに嬉しい「瞬フリ」

また、急いでお金を借りたい!というときに便利な「瞬フリ(振込キャッシング)」というサービスがあります。

これは簡単に言うと24時間いつでもお金が借りられるサービスです。

借入はパソコンやスマホから申込みができて、最短ではなんと10秒で口座へお金が振り込まれます!

このサービスを使えば

「引き落としがあるのに、口座にお金を入れておくのを忘れてた……。」
「週末飲みに誘われた!月曜まで振り込み待てない!」

なんてときにも安心です。

ただし「24時間いつでも」といっても、いくつか気をつけるべき条件があります。

  • 24時間受付をできるのは、口座が三井住友銀行かジャパンネット銀行のとき
  • 上記2つ以外の銀行口座の場合は、振込キャッシング(申込直後に振込み)のできる受付時間は平日の9時~14時50分までで、それ以外の時間や土日祝日に受け付けたものは次の朝9:30ごろに振り込まれる
  • すべての銀行で、毎週月曜の0時~7時と元日はサービス停止時間

多少の制約はありますが、それでも急にお金が必要になりがちな人やうっかりしがちな人には嬉しいサービスです。

また、この振込キャッシングを利用するには、手数料はかかりません。
これも嬉しいポイントです。

振込キャッシングの申込みは、インターネットか店頭窓口で行えます。

カード郵送なしでバレずに借りられる

「お金を借りることを家族や知人に知られたくない……。」と思う人には、店舗に居るのを見られたらどうしよう、カードが送られてきたら家族にバレてしまう、というのは深刻な問題ですよね。

しかし、プロミスには前述したWeb完結という方法があり、店頭にも行かず郵送物も受け取らずに契約手続きを完了することができます!

また手続きの際だけでなく、融資を受けてからの利用明細もWebで確認をすることができるので、郵送なしで安心してお金を借りることができます。

金利(利息)を低く抑えたい!30日間利息0円

プロミスでは、初めての方限定で30日間無利息サービスというものがあります。

初めてプロミスを利用する際、借入の翌日から数えて30日目までの利息がかからないというものです。

例えば10万円を借りた場合では、通常大手他社などでは約18%の利息がかかり、30日間に対して1479円の利息が発生します。

プロミスの30日間無利息サービスを利用すればそれが0円になるということです。

30日間無利息になるための条件は、

  • プロミスの利用は初めて
  • はじめの契約の際にEメールアドレスを登録する
  • Web明細を利用する

の3つを満たすことです。

初回無利息キャンペーンについて比較

プロミス以外でも、初めての人向けの無利息キャンペーンを実施しているところもあります。

各社のキャンペーンを比較してみると以下のようになっています。

  • アコム:契約の翌日から30日間金利0円(返済期日「35日ごと」を選択した場合のみ)
  • アイフル:契約の翌日から30日目まで無利息
  • プロミス:初回利用日の翌日から数えて30日目まで無利息

他社の場合では無利息期間のカウントは契約の翌日からすぐ開始していますが、プロミスは初回利用日を起点にカウントしています。

なので、無利息期間を逃してしまうことなく、お得に利用することができます。

プロミスの基本事項

申込みから借り入れまでの流れ

プロミスでの申込みの詳しい流れは、次のようになっています。

  1. 申し込み

    申し込みは、Web、自動契約機、電話、店頭窓口、郵送、など様々な方法で行えます。
    Web申込みはカンタン入力とフル入力があり、カンタン入力の場合は一時審査が終わった段階で電話がかかってきます。
    このとき、申し込み内容についての確認や、審査に必要な残りの項目の確認、在籍確認についての説明といった話があります。
    在籍確認について何か希望のある人は、この電話の段階で伝えておきましょう。(在籍確認については後の項目でまた詳しくお話します)
    特にあらかじめ相談したいことがなく、Webで手早く済ませたい場合にはフル入力を選択しましょう。

  2. 審査
    ここで借入の可否や契約可能な金額が決定され、指定した連絡先まで連絡が来ます。審査にかかる時間は最短でなんと30分ほど!早いと助かりますね。

  3. 契約
    審査結果が通知され、返済方法を選択すると契約に移ります。返済方法は「ATMによる返済」または「口座振替による返済」のどちらかから選びます。
    Web完結の場合には「口座振替による返済」を選択します。
    契約方法は、Web、来店、郵送の3つの方法があります。

  4. 借入れ
    契約をWebか郵送で行う場合には、プロミス側で契約内容の確認ができた後、キャッシングが可能となります。
    自動契約機や店頭窓口で契約を行う場合には、その場ですぐに借入れができます。

やはり早くて楽なのはWebでの申込み

Webでの申し込みは

  • 24間365日いつでも受け付けているので自分の好きな時間に申込み可能
  • 一時審査後の本人確認の電話(9~21時の希望時間)以外すべてWebで完結できる
  • 混雑等によってかかる時間を抑えられ、時間の無駄が少ない

といった特長があり、いちばん手軽でおすすめです。

Webで完結させられる条件は、

  1. ATMではなく口座振替による返済を選択する
  2. カード発行を希望しない
  3. 口座振替を行う口座について金融機関での本人確認が完了している

の3つです。

カード発行なしの場合が一番早く借入を行うことが出来ます。 一方カードを発行したい場合には、契約の前までの手続きをWebで行い、契約のみ自動契約機で行うという方法も便利です。

プロミスの気になる審査

契約には何の書類が必要?

契約に必要な書類は

  • 本人確認書類(必須)
  • 収入証明書類(条件に該当する人のみ)

の二種類です。

本人確認書類は、基本的には運転免許証ですが、免許証を持っていない場合はパスポートまたは健康保険証と住民票など住所確認のできる書類となっています。

また、これらの本人確認書類に記載されている住所が現在の住所と異なっている場合には、現在の住所がわかる書類も必要となります。

収入証明書類が必要になる条件は、

  • 希望の借入額が50万円を超える
  • 希望の借入額と他社での利用残高を合計して100万円を超える

の二つで、このどちらにも当てはまらない場合には提出の必要はありません。
上記の条件の片方でも当てはまる場合には、源泉徴収票(最新のもの)確定申告書(最新のもの)給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)のうちのどれか1つを提出する必要があります。ただし、賞与のない場合は直近2ヶ月の給与明細書のみで大丈夫です。

在籍確認はどんなタイミングでくる?

プロミスの営業時間内であれば、申込みから数十分~1、2時間ほどで勤め先へ連絡がいくことが多いようです。
実際の電話そのものは1分以内であっという間に終了します。

電話には必ずしも本人が出る必要はなく、「その職場に勤めている」ということさえわかれば終了となります。

電話の際にはオペレーターが個人名で電話をかけ、電話に出た人が本人でない場合には決して社名を名乗らないので、在籍確認によってキャッシングがばれる心配はほぼありません。

在籍確認の電話を職場以外で出来ないのか?

基本的には職場への電話確認は必須です。

しかし、どうしても電話をしてほしくない事情がある場合には、事前にその旨をオペレーターへ伝えれば、必ず希望通りになるとは限りませんが、相談してみる価値はあります。

金額が大きいと在籍確認を書類で済ませることは難しくなってくるので、どうしても電話をしないでほしいという場合には借入の希望を少額にしておいた方がいいでしょう。

また、連絡をしてほしくない場合以外でも、

「勤務先の電話が混み合っていることが多い」
「勤務先が休業日」
「派遣やアルバイトなので職場の人が自分を知らないかもしれない」
「個人情報管理が徹底されているので在籍しているか外部から確認は難しい」

といったような不安があれば、あらかじめ伝えておくと柔軟に対処してくれる場合もあります。
気になることは詳しく相談してみましょう。

プロミスの返済額や返済方法・手数料などについて

毎月の返済はどれくらい?

借入をした際の月々の返済金額は返済の期間によって変わります。

例えば目安として下記の表のようになります。

また公式HPに行けば、期間を基にした月々の返済額、もしくは一定の返済額を設定した場合に完済にかかる期間をシミュレーションすることもできます。

いずれも、「最低その金額を返済する必要がある」という金額であり、設定された金額よりも多く返済することによって早期の完済を目指すことも可能です。

【返済早見表】

借入金額 返済期間(回数) 各回返済額 返済総額
10万円 1年以内(11回) 10,000円 109,043円
2年以内(24回) 5,000円 119,490円
3年以内(32回) 4,000円 125,864円
30万円 1年以内(12回) 28,000円 329,160円
2年以内(24回) 15,000円 358,508円
3年以内(36回) 11,000円 387,289円
50万円 1年以内(12回) 46,000円 549,288円
2年以内(24回) 25,000円 597,524円
3年以内(34回) 19,000円 638,578円
4年以内(47回) 15,000円 694,862円
5年以内(58回) 13,000円 746,160円

返済日はいつ?

毎月の返済の期日は、5日、15日、25日、末日の中から自分の都合に合わせて選ぶことができます。
なので、給料日からすぐ返済ができ、安心して返済ができます。

初回の返済日がいつになるかは、選択する返済期日と借入日によって異なります。

返済期日 借入日 初回返済期日
毎月 5日 1日~19日 借入日の翌月の返済期日
20日~末日 借入日の翌々月の返済期日
毎月 15日 1日~末日 借入日の翌月の返済期日
毎月 25日 1日~9日 借入日の同月の返済期日
10日~末日 借入日の翌月の返済期日
毎月 末日 1日~14日 借入日の同月の返済期日
15日~末日 借入日の翌月の返済期日

返済方法と手数料

プロミスの返済方法は、インターネット返済、口座振替(自動引落)、プロミス店頭窓口、プロミスATM、コンビニ端末(ローソンのLoppi、ミニストップのLoppi、ファミリーマートのFamiポートの3つ)、提携ATM、銀行振り込みなどさまざまな方法があります。

手数料については、提携ATMと銀行振り込みでは返済手数料がかかりますが、提携ATMと銀行振り込み以外の返済方法では手数料がかかりません。
提携ATMの手数料は、1万円以内の返済は108円、1万円を超える返済では216円となり、銀行振り込みでは金融機関によって異なります。

プロミスのスマホアプリって何ができる?

プロミスのアプリにはさまざまな機能がありますが、その一部をご紹介します。

申込みが簡単に

運転免許証や名刺などをスマホで撮影して文字情報に変換してくれる機能があり、面倒な入力がラクになります!
また契約に必要な書類もスマホのカメラで撮影して送付できます。

利用中の確認や各種手続き

利用残高や返済期日の確認、ネット返済や振込みキャッシング、利息のシミュレーション、増額の申込み、登録内容の変更、といったようなことがアプリから手軽に行えます。

アプリdeクーポン

さまざまなお店で使える便利なクーポンがあります。
画面を見せるだけで手軽に使えます!
ちなみに、クーポンを使ったら画面からキャッシングをしているのがバレる…といったことはありません。

プロミスキャッシングのQ&A

おまとめローンは利用できる?

おまとめローンそのものは利用できます。

しかし、金利が高めという問題点があります。

一般的におまとめローンは融資まで時間のかかりやすい傾向のある中でプロミスは最短即日で融資可能である、というところはメリットではありますが、急いでいないのであれば借り換えおまとめは銀行カードローンなどの方がいいでしょう。

自営業でも利用できる?

利用できます。

プロミスには自営業者専用のカードローンがあり、生計費および事業費での利用ができます。

また通常のキャッシングも利用でき、法人の場合では生計費での利用に限られますが、個人事業主である場合には生計費のみでなく事業費での利用もOKとなっています。

学生・アルバイト(パート)だけど借り入れできる?

学生か、アルバイトやパートか、ということ自体は借入にはとくに関係ありません。

プロミスで借入に必要な条件は

  • 年齢が20歳以上69歳以下であること
  • 一定の収入があること

の二つなので、学生の場合でもこの年齢基準を満たしていれば大丈夫です。

アルバイトであっても安定して一定の収入があれば問題ありません。

また実家暮らしの学生で、親や家族にバレたくない…といった場合にも、プロミスのWEB完結が便利です。

専業主婦は借りられる?

残念ですが専業主婦の方は借りられません。

消費者金融は総量規制の対象であるため、最大で収入の3分の1までしか借入をする事が出来ません。

パートやアルバイト等で一定の収入がある場合であれば借入は可能ですが、専業主婦の方は収入が無いため借入はできません。

(厳密には、総量規制のルール上は配偶者と合わせた年収の3分の1以内であれば借入は可能なのですが、実際には本人に収入の無い場合には融資を行わないことがほとんどです。)

※記載されている内容は2018年5月現在のものです。

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