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クレジットカードを使いすぎて払えないときの緊急避難的措置

更新日:

公開日:2019.2.4

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「クレジットカード代が払えない…」

金融庁が公表しているデータでは、クレジットカード代金の支払いのためにカードローンを契約する人が20%近くいます。これからも分かる通り、クレジットカードの支払いで悩んでいる人は多いのです。

ここではそんな、クレジットカード代が払えない場合の対処法について解説をしていきます。

ショッピング枠が余っていて支払日まで時間に余裕がある方は、「現金化」を考えてしまうかもしれませんが、それはNGです!

この記事はこんな人にオススメ!

  • クレジットカードの支払いができない人
  • ショッピング枠の現金化について考えている人

クレジットカード代が払えないとどうなってしまうのか

クレジットカードには「手持ちの現金がなくても買い物ができる」というメリットがありますが、無計画にクレジットカードを使っていると、思わぬ高額請求で支払いに困るケースが多々あります。

また、クレジットカードは締め日から支払い日まで通常20~25日間程度間が開くため「その間になんとかなるだろう……」と思って過ごしていると、結局何ともならずお金がなくて支払えないというケースも発生します。

では、実際にクレジットカードの支払い期限に決済できない場合にはどのような深刻な事態になるのか詳しくお伝えしていきたいと思います。

クレジットカード代が払えない場合の大きすぎるリスク

まず、クレジットカードの支払日に銀行口座から引き落としができない場合、カード停止から督促まではどのような流れになるのか解説していきます。

カードの引き落とし日に決済ができなかった場合、ほとんどのクレジットカードでは即日カードが使えなくなります。

カードによってはデータの連携に数日かかるケースがありますので、支払い期日からカード停止まで1~2日猶予があるケースもありますが、ほとんどは引き落とし日の翌日にはカードが停止されます。

そして、そのまま利用料金を支払わずにいると、今度はカード会社から再引き落とし日の連絡がメールや郵送で届きます。その後、さらに支払いを放置しているとカード会社から督促の電話がかかってきます。

なお、再三の督促にもかかわらずクレジットカードの支払いを放置していると、今度は一括返済を求められ、最終的には債権委託会社への委託、そして裁判という流れになります。

ここまでくるとカード会社に連絡しても取り合ってもらうことはできず、後は債権委託会社とのやり取りで一括返済するか債務整理をするしか方法はありません。

また、万が一支払えなかった場合には給与や不動産などを差し押さえられるケースもあります。

なおこの後詳しく解説しますが、カード代金を延滞した場合は「遅延損害金」が発生しますので、実際に利用した金額よりも高額な支払いを求められます。

ちなみに、一般的に61日以上支払いを放置した場合は、クレジットカードは「強制解約」という扱いになります。

強制解約になると、そのカードが使えないのはもちろん、同じカード会社の別のクレジットカードや、関連会社が発行するクレジットカードやカードローンの審査には二度と通ることはできません。

ブラックリストに載ってしまう

また、クレジットカードの支払い遅延が61日以上続くと、信用情報機関に異動情報として登録されてしまいます。異動情報というのは利用者の金融事故を表す情報のことですが、信用情報機関にネガティブな情報が残ってしまうと以下のようなデメリットがあります。

  • 他社のクレジットカードやカードローンの審査に落ちてしまう。
  • 利用中のカードローンなどがある場合限度額が引き下げられてしまう。
  • カードローンやクレジットカードのショッピング枠やキャッシング枠の増額審査に落ちてしまう。
  • 社内ブラックとしてそのクレジット会社に半永久的に登録されてしまう場合がある。

なお、クレジットカードの情報を管理している信用情報機関の一つである「CIC」の公式ホームページを見ると、延滞の事実や延滞解消日に関する情報の保有期間が明記されています。

以下はCICのホームページから抜粋したものですが、これを見ると延滞情報は契約終了後5年間もの間情報が保有されることになっています。

【CICで保有する情報(一部抜粋)と保有期間】

信用情報の種類 主な情報項目 保有期間
クレジット情報
加盟会員と締結した契約の内容や支払状況を表す情報
■支払状況に関する情報
報告日、残債額、請求額、入金額、入金履歴、異動(延滞・保証履行・破産)の有無、異動発生日、延滞解消日、終了状況など
契約期間中および契約終了後5年以内

遅延損害金が重くのしかかる

また、クレジットカードの支払いを放置すると信用情報に掲載されてしまうばかりではなく、遅延損害金が発生するというデメリットもあります。

遅延損害金とは、返済が遅れたことに対する賠償金という意味合いがあります。

クレジットカードを契約する際は「定められた支払日にきちんと代金を支払います」ということを約束してカードを契約するわけですが、支払いに遅れることは約束を破ったことになりますから、カード会社に損害を与えたということで遅延損害金の支払い義務が発生します。

ちなみに、貸金業法で「遅延損害金は年率20%まで」と定められています。遅延損害金の計算方法は以下の通りですが、支払期日が1日でも過ぎてしまうと遅延損害金が発生するため、支払いを延滞すればするほど総支払額は増えてしまいます。

【遅延損害金の計算方法】
支払額×20%÷365×遅延日数

クレジットカード代が払えない時にすべきこと

カードの代金を支払えなかった場合のデメリットは以上の通りですが、実際にクレジットカードの支払日になっても現金を用意できない場合にはどのような措置を取るべきなのでしょうか?

順を追って解説していきたいと思います。

カード利用金額を会員サイトで確認する

まず、カードの支払い期日が迫っているのに支払える見込みがない場合、最初にやるべきことは「カード利用金額の確認」です。

クレジットカードの支払いを延滞してしまう人のほとんどは、この「利用明細の確認」を怠っているケースがほとんどです。つまり、カードを利用するときは現金を使わないので金銭感覚が麻痺してしまい、自分がどれくらいカードを利用しているか全く分からなくなる人が多いのです。

カードの利用金額によっては簡単に対応できるケースもあれば、法的手段を取らざるを得ないケースもあります。

支払えそうにない場合は、まずクレジットカードの公式サイトのマイページなどにログインし、次回請求金額を確認してみてください。金額を知ることができれば対策を立てやすくなります。

手数料がかからない「ボーナス一括払い」にできるか確認をする

次に、利用明細を確認して自分の給与やボーナスで支払えるような金額であれば、カード会社に連絡して「ボーナス一括払いに変更できないか」を確認をしてみてください。

クレジット会社によっては、カード利用時にボーナス一括払いにしなくても後でボーナス払いに変更できる場合があります。

ボーナス払いは、一般的に金利や手数料がかからないケースがほとんどですので、負担なく支払いを済ませることができます。

利用後にリボ払いにできるか、いつ反映されるのか確認をする

ボーナス払いの他にも、リボ払いで無理なく返済するという方法もあります。

リボ払いとは、カードの引き落とし金額が高額の場合でも毎月一定の金額を分割で支払うことができるシステムです。

通常はクレジット利用時に一括払い、分割払い、リボ払い、またはボーナス払いを自分で選択する必要があるのですが、カード会社によってはカードの利用金額が自動的にリボ払いになったり、カード利用後でもリボ払いに変更することが可能です。

ただし、リボ払いには金利手数料がかかります。通常は、実質年率で15%の手数料がかかるケースがほとんどですので、実際には金利15%のローンを組んだのと同じことになります。

その変更したリボ払いはいつ反映されるのか、しっかりと確認をしてください。

毎月の支払いが楽なリボ払いにはリスクも

以上の通り、クレジットカードのリボ払いは高額な支払いで困ったときには非常に便利な支払い方法です。

しかし先ほどもお伝えした通り、リボ払いには年率15%という高い金利手数料が発生しますので、例えば50万円のショッピング枠を毎月2万円程度のリボ払いで返済すると、支払いまでには約2年かかり、約8万円の利息を支払うことになります。

50万円の利用で8万円の利息ですから、総支払額は「合計58万円」と非常に高くなりますので、できればリボ払いは避けたほうが無難です。

【50万円をリボ払いにした場合のイメージ ※元金を毎月2万円返済する場合】

どうしても払えない場合にはクレジットカード会社に連絡を入れる

次に、ボーナス払いやリボ払いでも返済できない……という場合には事前にクレジットカード会社に連絡をするようにしてください。

しかし、連絡しても支払いを猶予してくれたり免除してくれるわけではありません。

クレジットカード会社やカードローン会社は普段利用者とメールやサイト上でのやり取りしかしないため、本人と連絡がつかなくなるということを最も嫌います。

そのため、支払いが厳しいと分かった時点で利用者側からカード会社に連絡をし、誠意を持って支払いが困難であるということを真摯(しんし)に伝えることが重要になります。

さきほど申し上げたとおり、連絡しても支払いを猶予してくれることはありませんが、カード会社から適切なアドバイスをもらえる場合もあります。

クレジットカードを使いすぎて払えないときの対処法

では、クレジットカードの代金を使いすぎて支払いが困難になった場合、なんとか代金を支払うためにはどのような手段があるのでしょうか?

まずは家族に相談して一時的に立て替えてもらう

カードを使いすぎて払えないと思ったときには、まずは身近な存在である家族に相談することをおすすめします。

妻帯者などの場合は配偶者に内緒でクレジットカードを利用しているケースが多いと思いますので、悩みを打ち明ける際は勇気がいるかもしれませんが、その後は家族ですから最終的にはサポートしてくれるに違いありません。

ただ、家族から金銭的な援助を受けるにしても、お金を立て替えてもらうのではなく、最終的には助けてくれた家族に返済することを忘れてはいけません。身内でもお金の貸し借りはきちんと対応したいものです。

低金利の銀行カードローンを計画的に利用する

二つ目の方法は、低金利のカードローンを利用するという方法です。

先ほど「リボ払いには実質年率で15%の金利手数料がかかる」ということをお伝えしました。その点、銀行カードローンなどの低金利ローンを利用すれば年率で10~14%程度でお金を工面することができます。

しかし、意志の弱い人がカードローンを利用してしまうと、限度額いっぱいまで借りてしまう人が多く、カードローンを利用することで最終的に債務が膨れ上がってしまった……というのはよく聞く話です。

クレジットカードの支払いのためにカードローンを契約する場合は、限度額を最小限に抑えておく、またはカードの利用分だけを借りる、ということがポイントになります。

専門機関に相談する

以上のような手段を講じてもクレジットカードの支払いができない場合には、専門機関に相談することをおすすめします。

クレジットカードの支払いに関する相談先としては、以下の窓口があります。

相談先 相談できる内容 連絡先他
国民生活センター ・見に覚えのないカード代金の支払いに関する相談
・カード代金を支払えない場合の相談
消費者ホットライン(全国統一番号188)
消費生活センター 消費生活全般に関する苦情や問い合わせ
(クレジットカードの支払いに関する相談も可能)
各自治体に連絡
日本クレジットカウンセリング協会 クレジットカードの支払い相談、多重債務相談 0570-031640
弁護士 債務整理相談 各弁護士事務所、または法テラス

以上の相談窓口を利用する場合、基本的に相談料は無料です。ただし、弁護士の場合は30分5,000円の相談料がかかるケースもあります。

しかし弁護士の場合でも最初の相談は無料にしてくれるケースもありますので、相談料も支払えないという方は、ぜひ下記法テラスのホームページなどから無料相談対応可能な弁護士を探してみてください。

なお、どうしても支払いが困難な場合は「任意整理」や「自己破産」など、債務整理を行うことも視野に入れて相談してみてください。

クレジットカードが払えないときの「カードローン借入」について

先ほどクレジットカードの代金が支払えない場合は「カードローンで借入をする」という方法をご紹介しました。

「借金の返済のために借金するのか……」とためらってしまうかもしれませんが、事実金融庁が実施した調査結果を見ると、3年以内にカードローンなどを借り入れした人の21.8%はクレジットカードの支払いのために借り入れたという調査結果が出ていますので、みんな同じような経験をしているようです。

クレジットカードを延滞した場合、今後のローン審査に影響を及ぼすばかりではなく、遅延損害金を支払う必要があるなど「信用面」と「金銭面」でかなりのダメージを受けます。

そのため、信用情報に傷がない人の場合はカードローンで借りたお金でクレジットカードの代金を支払った方が、結果的には総支払額は少なくて済み「信用も保てる」ということになります。

ただ、61日以上延滞をしていたり過去に債務整理をしたことがあるような人は、信用情報機関に情報が残っていますので、カードローンの利用は難しいでしょう。

【金融庁の借り入れに関する調査結果】

3年以内借入経験者のうち、クレジットカード会社のキャッシング・カードローン利用者の利用目的の上位3位は「生活費不足の補填」37.8%、「欲しいもののための資金不足の補填」29.0%、「クレジットカードの支払い資金不足の補填」21.8%。

楽天銀行スーパーローン

では、ここからはクレジットカード支払いの緊急措置としてどのカードローンがおすすめなのか、いくつかご紹介していきたいと思います。

一つ目は「楽天銀行スーパーローン」です。

楽天銀行のメリットは、以下の通り上限金利が14.5%と低いことです。

クレジットカードのリボ払いでの金利は15%~18%ですし、遅延損害金も20%かかります。それを考えると、楽天銀行スーパーローンに借り換えてクレジットカードの支払いをした方がメリットが大きいといえます。

【楽天銀行スーパーローンの貸付条件】

実質年利 借入限度額 審査時間 無利息期間
1.9~14.5% 10~800万円 最短営業日 口座と同時申込で30日間

ただ、楽天銀行スーパーローンは銀行カードローンですので「即日融資を受けられない」というデメリットもあります。

また、このカードローンを申し込んだ場合は必ず自宅にカードが届きますので「家族に内緒でカードローンを利用したい」という人には不向きです。楽天スーパーローンの詳細に関しては「楽天銀行スーパーローンの審査から融資までの流れを徹底解説」をご覧いただければと思います。

アイフル

二つ目のおすすめのカードローンは「アイフル」です。

アイフルには「SuLaLi-スラリ」という女性向けのローンもありますので、カードローンの利用が初めてという女性の方でも安心して利用することができます。

貸付条件は一般的なアイフルのカードローンと同じですが、女性専用のカードローンですので受付対応や在籍確認は全て女性が対応してくれます。

なお、アイフルは先ほどご紹介した楽天銀行スーパーローンと比較すると「上限金利は18%」と高めですが、アイフルを利用するのが初めての人は最大30日間の無利息キャッシングが利用できます。

従って、次回給料日までの一時しのぎとして利用するには最適のローンといえます。

実質年利 借入限度額 審査時間 無利息期間
3.0~18.0% 1~800万円 即日も可能 最大30日間

ただ、アイフルで借り入れと返済をする場合、自社ATM以外の提携ATM(コンビニATMなど)を利用すると、108円または216円の手数料がかかってしまいます。

そのため、できるだけアイフルの利用はできるだけ自社ATMを利用するか、振込キャッシングで借り入れ、返済する場合はインターネット返済か、手数料無料の銀行から振込返済することをおすすめします。アイフルについては「アイフルの審査から融資までの流れを徹底解説!」にて解説をしています。

SMBCモビット

次におすすめするのは「SMBCモビット」です。

なお、SMBCモビットでWeb完結という方法で申し込めば、基本的に電話連絡がなくカードも発行されませんので「家族に内緒でカードローンを利用したい」という人には最もお勧めしたいカードローンです。

ただ以下の通り、大手消費者金融には珍しく無利息サービスがないのがデメリットです。そのため、クレジットカードの支払いのためにSMBCモビットを利用する場合は、最低でもカード決済日の3日前ぐらいには申し込みたいところです。

【SMBCモビットの貸付条件】

実質年利 借入限度額 審査時間 無利息期間
3.0~18.0% 1~800万円 即日も可能 ×

クレジットカードの現金化はNG!

最後に、クレジットカードの支払いが厳しい場合に陥りがちな注意点についても触れておきたいと思います。

それはクレジットカードの現金化です。

クレジットカードの現金化とは、手元に現金がない場合にクレジットカードで高額な商品を購入し、その商品を買い取ってもらい現金化するという方法のことを指しています。

クレジットカードの現金化については、それを専門としている業者もありますし、自分でブランド物の商品を購入して新品を買取専門店で買い取ってもらったり、新幹線の回数券などをカードで購入しそれをチケットショップに売るという方法もあります。

しかし、このようなクレジットカードの現金化は違法ではありませんが、カード会員規約に違反することになりますので絶対に利用しないようにしましょう。

下記は三井住友VISAカードの約款を抜粋したものですが、この中にも「現金化を目的としてカードを利用した場合は、事前の通告なしで会員資格を取り消す」という厳しい措置が明記されています。

また、カード会社によっては事前に連絡をせずに新幹線の回数券を購入した場合、一時的にカードが利用できなくなるケースもあります。

これは、盗んだカードを使って回数券などを大量に購入し現金化した事件があったためですが、不正なカード利用は即時カード会社にデータ連携される仕組みになっていますので、注意したいところです。

【三井住友VISAクレジットカードの約款】

第2章カードの管理 2. カードの所有権は当社に属し、カードおよびカード情報はカード表面に印字された会員本人以外は使用できないものとします。また、会員は、現行紙幣・貨幣の購入、または、現金化を目的として商品・サービスの購入などにカードのショッピング枠を使用してはならず、また違法な取引に使用してはなりません。
第13条(会員資格の取消) 1. 両社は、会員が次のいずれかに該当した場合、その他両社において会員として不適格と認めた場合は、通知・催告等をせずに会員資格を取消すことができるものとします。
(4)現金化を目的とした商品購入の疑い等、会員のカードの利用状況が不適当、もしくは不審があると両社が判断した場合

また、クレジットカードの現金化業者の手数料は非常に高く、1ヶ月で20%程度の手数料が取られるケースもあります。

クレジットカードの現金化は一見手軽な方法と思うかもしれませんが、さまざまなリスクが発生しますのでやめたほうが無難です。

高額請求がきても慌てないようにしよう

冒頭でもお伝えした通り、クレジットカードを利用する場合はこまめに利用明細をチェックしておかないと、思わぬ高額請求にびっくりしてしまうケースがあります。

ただ、支払いが困難な場合でもボーナス払いやリボ払いに変更したり、家族に相談するなどさまざまな対処方法があることもご理解いただけたかと思います。

クレジットカードの支払い代金を滞納してしまうと一時的にカード利用ができないばかりではなく、信用情報機関にネガティブな情報が残ったり、そのカード会社のカードは二度と契約できないなどのデメリットがあります。

少額の支払いでこのようなデメリットを受けるのはできれば避けたいところですので、支払いが厳しいと予想される場合は、最悪の事態を回避するためにもできればカードローンで一時的に立て替えることをおすすめします。急いでいるときは即日融資のカードローンを利用しましょう。

※記載されている内容は2019年9月現在のものです。

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