カリテミオトップページ > 費用が払えない・滞納 > ランドセルが高くて買えない!費用を抑える方法と金欠時の購入方法

ランドセルが高くて買えない!費用を抑える方法と金欠時の購入方法

公開日:

  • Facebook
  • はてなブックマーク
  • Twitter
  • Google+

「ランドセルが買えない……」

ランドセルの価格は年々高騰しており、数万円というまとまったお金を用意することが困難な人も多くいます。フリマアプリやオークションでは新品のランドセルが安く販売されており、また公的制度や金融機関を頼り、審査に通過すれば誰でもすぐに購入することができます。

この記事では、ランドセルへの金銭的な問題や、子どもに最適なランドセルの選び方を徹底的に解説していきます。

この記事はこんな人にオススメ!

  • ランドセルが高くて買えない人
  • ランドセルの選び方が分からない人

ランドセルが高くて買えない!高額な理由とは

インターネット普及の影響もあり年々激化するランドセル商戦ですが、それに伴ってランドセルも値上がりしています。

それでもなお、10万円以上もする高額ランドセルが売り切れるほどで、人気なモデルはすぐに売り切れてしまいます。

近年では、満足のいくランドセルを手に入れるための活動を「ラン活」ともいいますね。

そもそもランドセルはなぜ価格が上がってしまったのでしょうか。それはランドセルのサイズが大きくなったことが主な要因で、それに合わせて使う材料も増えたため、数万円が当たり前となってしまったのです。

また、傷が付きにくい素材ほど高価になるうえに、さまざまなデザインやカラーリングが施されればされるほど開発費用も膨らみます。さらには少子化が重なり、世帯で子ども一人一人にかけられる予算が増えたことも一つの原因といえます。

売れれば価格を上げるのが商売の基本ですから、ランドセルの高騰は自然な流れといえます。しかしこのため、ランドセルが購入できずに頭を抱えている親がいることも事実です。

ランドセルを支給してくれる自治体がある

どんどん高額になるランドセルが買えない人のために、ランドセルを支給する自治体があることをご存じでしょうか。他にもランドセル自体を支給するのではなく、間接的に援助する形で支援をしている自治体も多くあります。

下記は茨城県北相馬郡利根町の「ランドセルの支給事業」に関する情報です。このように教育関係に力を入れている自治体もあるので、お住まいの地域情報を検索してみてください。

ランドセルを買えないときこそ平均価格を知ろう

1990年(平成2年)のランドセル平均価格は3万3,000円で、2014年には約4万2,000円になっています。

以下は「一般社団法人日本鞄協会ランドセル工業会」が公表しているランドセル価格の推移です。どれだけ”ラン活”が盛んになったのかということが分かります。

【ランドセル価格の推移】
ランドセルの価格 当時の物価
1914年(大正3年) 1円50銭 あんパン1銭
1948年(昭和23年) 700円 鉛筆(1本)5円
山手線初乗り3円
1967年(昭和42年) 4,200円 山手線初乗り20円
大卒初任給30,600円
1974年(昭和49年) 9,000円 あんパン50円
鉛筆(1本)20円
そば170円~200円
大卒(男子)初任給7万8,700円
1990年(平成2年) 3万3,000円 大卒初任給16万9,900円
2000年(平成12年) 3万5,000円 大卒初任給19万6,900円
2005年(平成17年) 3万1,500円 大卒初任給19万6,700円
2010年(平成22年) 3万5,400円 大卒初任給20万0,300円
2014年(平成26年) 4万2,400円 大卒初任給20万4,634円

2008年ごろには、小学校入学前の1~3月にランドセルを購入する世帯が多かったのですが、今ではお盆や夏休みに販売するメーカーが増えたこともあり、祖父母が孫とのランドセル選びを楽しんでいる姿も見受けられます。

ランドセルが安くなる時期とは|買えないときに知っておきたいタイミング

今では高級なランドセルですが、安くなるシーズンはあるのでしょうか。ここから安い時期や早割りについて解説をしていきます。買えないときこそタイミングを逃さないようにしましょう。

ランドセルを買うまでのスケジュール

「人気モデルがどうしても欲しい」
「とにかく安く購入したい」

購入する際に重要視するポイントはそれぞれ異なりますが、時期によっては欲しいモデルが手に入らない可能性もあります。以下のスケジュールを確認して買いそびれることがないようにしてください。

概要 やるべきこと
4〜6月 メーカーによる新作の発表、
展示会の開催
・カタログの取り寄せ
・欲しいモデルを決めておく
7〜9月 予約の受付開始 ・人気モデルはすぐに売り切れてしまうため予約をしておく
・実際に店舗に出向いて試着する
10〜11月 人気モデルの完売 ・売れ筋商品も在庫がなくなりつつあるため、すぐに購入するか、割引されるまで待つ
12〜3月 売れ残り割引開始 ・年末年始のセールに向けて割引が始まるため安く手に入るため、とにかく安く購入したい人はこの時期に購入する

売れ残りや型落ちのランドセルについて

とにかく安くランドセルを手に入れたい人にとって、売れ残りや型落ちのランドセルは欠かせないでしょう。買っても大丈夫?と不安になってしまうかもしれませんが、全く問題ないので安心してください。

型落ちなどのランドセルには、以下の魅力があります。

  • 2~5割程度の値引き
  • 見た目や性能はほぼ変わらない

それぞれ詳しく見ていきましょう。

2~5割程度の値引き

メーカーによっては5~7割の値引きをしています。例えば5万円のランドセルが5割引きなら2万5,000円、7割引きなら1万5,000円で購入することができるということです。

型落ちや売れ残りとはいえ、決して粗悪品を販売しているわけではなく、きちんと設計・製造されたものなので不安になる必要はありません。

見た目や性能はほぼ変わらない

割引だけでなく見た目や収納などの性能はほとんど新型と変わらないため、子どもも周りの目を気にすることなく通学することができます。

しかし、この2つの魅力がある反面、気をつけなければいけないことがあります。それは「在庫がなくなれば型落ちが買えない」という点です。

売れ残り、型落ちのランドセルは再び製造されないため、在庫限りになってしまうことも珍しくありません。そのことに付け込んだ怪しい通販サイトやオンラインショップもあるため、レビューなどをしっかりと確認しだまされないように気をつけましょう。

ランドセルの選び方|コスパのいいメーカー・ブランドを紹介

ここでは高品質なのに安いランドセルメーカーやブランド、ランドセルの選び方を紹介していきます。いわゆるコスパがいいランドセルなので「無駄な出費を重ねたくない」「良いランドセルを使わせたい」という人はぜひ確認してください。

以下、約2~3万円ほどのランドセルを表にて紹介します。

ブランド名、モデル名 販売店舗 価格(税抜) 製造メーカー
西友オリジナルランドセル 西友 1万9,900円~ 協和
ともだち(ネット限定) スーツケース&ランドセル
協和【楽天】
2万3,148円 協和
ラクラクランド イトーヨーカドー 2万9,000円 協和
はなまるランドセル24 イオン 3万円 非公表

飛び抜けて安いのがスーパーでおなじみの西友オリジナルランドセルです。店舗では最新モデルだけではなく型落ちモデルを置いている店舗もあるので、お近くの西友で確認してみましょう。

良いランドセルとは?抑えておきたい3つのポイント

ここからランドセルの選び方について解説をしていきます。低価格なブランドを知るだけではなく、その中でも良いものを選んでこそ「コスパがいいランドセル」と言えます。以下の2つをしっかりと見極めてから買うようにしてください。

  • 丈夫さ(素材の強さ)
  • 収納力(入れられる容量)

小学校入学から卒業までの6年間を同じかばん一つで過ごすため、それ相応の丈夫さが必要不可欠です。特に男の子の場合には盛んに運動するため、引き裂けや傷に強い素材を選んでおけば間違いありません。

コードバン素材(馬のお尻の革、希少性が高く見た目も高級感があふれている)はどうしても値が張ってしまう上に、傷が目立ってしまうためここではおすすめしません。

  • クラリーノ(天然皮革の構造を元に開発された人工の皮革)
  • 牛革

上記2つの素材なら価格も比較的安くて丈夫です。特にクラリーノ素材は人工皮革といえど雨風にも強くお手入れも簡単なため、現代のランドセルには欠かせない素材の一つとなっています。もちろん、男の子だけでなく女の子にもおすすめできる素材です。

収納力(入れられる容量)

教科書、筆箱、体操服、ノートなど大人顔負けの荷物量をランドセルに入れなくてはならないため、収納力が高いランドセルを選んでおいて損はありません。

以下の表は、ランドセルに採用されている大きさと、何が収納できるのか表したものです。

ランドセルの大きさ およその寸法 何が収納できるのか
A4教科書対応(3L) 215×300mm A4ファイルなどは入りにくい
A4クリアファイル対応
(3Lワイド)
220×310mm A4クリアファイルの縦が
はみ出る可能性あり
A4クリアファイル対応(4L) 225×315mm A4ファイルがきれいに入る
A4フラットファイル対応
(4Lワイド)
230×320mm A4用紙をとじるためのファイルにも十分に対応できる

小学校ではA4ファイルを頻繁に使用するうえに体操服や筆箱なども入れます。一番小さい規格のA4教科書対応(3L)では窮屈なため、型崩れしてしまうことが容易に想像できます。

  • A4クリアファイル対応(4L)
  • A4フラットファイル対応(4Lワイド)

上記2つの大きめのランドセルを選んでおけば、子どももストレスを感じることなく小学生生活を送れるのではないでしょうか。

ランドセルの色はどうすればいい?

ランドセルは基本的に一度しか購入しないものです。つまり一度購入してしまえば6年間使用することになるので、色選びはとても重要な項目と言えます。

まずは女の子に人気の色、失敗しない色を紹介していきます。

女子小学生に人気のカラー

女の子に人気なランドセルのカラーは、やはり「赤系」「ピンク系」が不動の人気です。一昔前では赤色しか販売されていませんでしたが、2019年8月現在では50色以上が販売されています。それでもなお、このカラー系統はトップクラスの人気で、親や祖父母からも高い支持を集めています。

小学校低学年の頃はピンクが好きかもしれませんが、高学年になると「少し落ち着いた色味」を好む傾向にあります。そのため、赤色や赤紫色を選んでおけば高学年になっても使用しやすいでしょう。

男子小学生に人気のカラー

男の子に大人気なのが、クールな印象を持つ「青系」「黒系」のカラーです。緑色が好きな子も多く人気急上昇中です。

近年ではスポーティー仕様のランドセルが注目を集めており、単色だけでなく

  • 青色ベースに赤色ライン
  • 黒色ベースに黄色ライン
  • シルバー色に黒色ライン

などのようなカッコいいモデルのランドセルも、親子ともに評判がいいです。

男女共通で言えることですが背負って登校するのは子ども自身なので、本人の意見も聞きながら購入を検討するのが理想的です。あまり意見を押し付けすぎないように気をつけましょう。

ランドセルが買えないときの6つの対処法

ここから「ランドセルの購入代金が用意できないときの対処法」をお伝えしていきます。

  1. 自治体の就学援助を利用する
  2. 家族・親戚に援助を求める
  3. フリマアプリやオークションで格安で買う
  4. クレジットカードの分割払い・リボ払いで買う
  5. クレジットカードのキャッシング枠を利用する
  6. カードローンの無利息サービスを活用する

上記6つを紹介していきますので、ご自身の状況や考えに合った方法を選択してください。

自治体の就学援助を利用する

就学援助は「学校教育法第19条において、『経済的理由によって、就学困難と認められる学齢児童生徒の保護者に対しては、市町村は、必要な援助を与えなければならない。』」とされています。

以下の表をご覧ください。

【要保護者などに係る支援】
補助の概要
市町村の行う援助のうち、要保護者への援助に対して、国は、義務教育の円滑な実施に資することを目的として、「就学困難な児童及び生徒に係る就学奨励についての国の援助に関する法律」「学校給食法」「学校保健安全法」等に基づいて必要な援助を行っています。
【要保護児童生徒援助費補助金】
※生活扶助基準の見直しに伴い、できるだけその影響が及ばないよう、平成25年度当初に要保護者として就学支援を受けていた者等については、生活扶助基準の見直し以降も引き続き国による補助の対象となっています。
補助対象品目
学用品費/体育実技用具費/新入学児童生徒学用品費等/通学用品費/通学費/修学旅行費/校外活動費/医療費/学校給食費/クラブ活動費/生徒会費/PTA会費

いくら援助されるのか、申し込み方法はどうすればいいのか、などは自治体によって異なるため、お住まいの役所や教育委員会事務局で確認をする必要があります。ランドセル購入代金の全額または一部が戻ってくる可能性があるため、領収書またはレシートは必ず保管しておきましょう。

祖父母にランドセルを買えないことを伝える・援助を求める

「”ラン活”は早くから取りかかった方がいい」と言われているように、小学校に上がる前のお盆に購入をする人も多くいます。この時期にショッピングモールに出向けば、孫と一緒にランドセルを選ぶ祖父母の方が多く見られます。

統計によると、近年では祖父母が入学祝いにランドセルを買う傾向にあります。このようにかわいい孫のためにプレゼントをしたいと考える人も決して珍しくありません。勇気を出して伝えてみてもいいのではないでしょうか。

買えないときこそフリマアプリやオークションで格安で買う

大手フリマアプリでは、以下のランドセルが販売されていました。

  • 新品未使用で高級百貨店で売られているものが2万8,000円
  • 使用感のある中古品が2,000~5,000円
  • ピンク色の未使用品が5,000
※2019年8月現在独自調査

大手オークションサイトは下記です。

  • 定価7万5,000円のものが新品未使用で即決価格で2万7,000円
  • 定価6万8,000円のものが新品未使用で即決価格で約4万円
※2019年8月現在独自調査

このように大幅に値段が下がっていることも珍しくなく、クレジットカード決済もできるため、安いうえに分割払いをすることも可能です。利用する際は、評価のいいショップや真摯(しんし)に対応してくれる販売者から購入をするようにしましょう。

こういったものは基本的に一点ものとなっているため、在庫を抱えていません。別の誰かが購入してしまえば販売終了なので、買うタイミングを間違えないよう注意してください。

クレジットカードの分割払い・リボ払いで買う

クレジットカードを持っている場合には積極的に利用しましょう。自身が支払える金額での分割払いはもちろん、リボ払いで購入してもいいですが、留意点があります。

それは支払い回数です。支払い回数が多ければ多いほど利子を取られてしまうため、特にリボ払いには気をつけてください。リボ払いで購入した後に一括払いに変更することもできますが、クレジットカード会社によっては対応してくれない場合もあります。念のため問い合わせをしておくと安心です。

また、ネットショップで買う場合には、割引やポイントアップデーに購入すると、還元率がいいためおすすめです。

クレジットカードのキャッシング枠を利用する

もしショッピング枠の限度額の関係で買えない場合には、キャッシング枠を利用してその場をしのぐこともできます。これはクレジットカードの契約時に枠が付与されているかどうかが重要であり、付与されている場合にはコンビニなどですぐにキャッシングを利用できます。

もしそうでない場合には、再審査をしてから付与されることになり、数日程度の時間がかかってしまいます。

急いでランドセルを買わなければならないという状況のときには、プロミス、アイフル、アコムなどの大手消費者金融がおすすめです。

カードローンの無利息サービスを活用する

日本全国の約10人に1人がカードローンを利用しており、生活費の補填やクレジットーカード代金の充足にカードローンを利用する人が多いです。

プロミスを例にすると、スピード融資(最短即日や10秒振り込みキャッシング)を強みとして30日間の無利息サービスがあり、年会費はかからないため、利用しなければ費用が発生することもありません。ランドセルの平均価格を考えれば、支払い回数が延びることもないでしょう。

使途は自由なので、ランドセル購入以外にも使えることを考えると、万が一のときにも役立ちます。

注意点は金利です。多くの消費者金融が実質年率18%(プロミスは17.8%)を採用しているため、返済が長期になるほど多くの利子を支払うことになります。計画的に利用して早急な完済を目指しましょう。

ランドセルを買えないときの「購入に当たってよくある質問」

ここではランドセルを買うに当たって、親が抱く疑問にQ&A形式でお答えしていきます。

ランドセルは義務なの?

義務ではなく、そういった法律も存在しません。しかし、ほぼ全てと言っていいほど小学生はランドセルを背負って登校をしています。ランドセル以外でも通学は可能ですが、子どもが疎外感を感じないか、などを考慮するとランドセルを購入しておいて損はないですし、実際にランドセルは丈夫なものばかりなのでおすすめです。

購入したランドセルを返品したい

購入した店舗やメーカーに問い合わせしましょう。その際にはレシートや領収書を求められるケースが多いため、保管しておくことを忘れないでください。

ランドセルの保証期間はどれぐらい?

メーカーによってまちまちです。6年保証を設けているメーカーも多いですが、修理は有料というケースが大半です。それも含めてメーカーに問い合わせると、的確な返答をしてもらえます。

ランドセルはメンテナンスが必要なの?

メンテナンスをしておくときれいな状態が長続きし、カビなどの繁殖を防ぐことができます。特に牛皮などの動物素材を使用している場合はメンテナンスをしておくといいでしよう。乾いた布で軽く拭くだけでも効果てきめんです。

ランドセルはやっぱり国産がいいですか?

国産はやはり丈夫な物が多く、安心して利用できるでしょう。しかし外国産が決して悪いわけではなく、国産でも壊れるときは壊れます。インターネットで検索しても評価が高くて安い外国産もありますので、ぜひ調べてみてください。

お金がない!買えなくてもランドセル問題は解決できる!

ここまでのランドセルの情報についておさらいをしましょう。

  • ランドセルを支給してくれる自治体がある
  • ランドセルの平均価格は4万2,000円前後
  • ランドセルが最も安く販売される時期は12〜3月
  • 型落ちランドセルでも十分な機能とデザイン
  • ランドセル選びで大切なことは「丈夫さ」「収納力」
  • 買えないときは各種対処法を検討する

ここまでの情報を抑えておけば”ラン活”で失敗することはありません。子どもの喜ぶ顔を見るためにも、きれいで丈夫な、そして財布にも優しいランドセルを購入するようにしましょう。「買うランドセルのモデルを決めること」だけでも早めにしておくことをおすすめします。

※記載されている内容は2019年9月現在のものです。

  • Facebook
  • はてなブックマーク
  • Twitter
  • Google+

カードローン検索

最高借入限度額
最短審査時間
最短融資速度
特徴で選ぶ
複数選択可能
職業で選ぶ
返済方法
複数選択可能
利用可能な
コンビニATM
複数選択可能

今すぐお金を借りたい人は、こちらがおすすめ!

おすすめカードローン

おすすめの特集

1万~5万くらい借りたい!
スピード融資
審査が不安
無利息期間

カテゴリー一覧

top

■当サイトは随時最新情報を提供するよう努めておりますが、内容を保証するものではありません。

■各商品提供会社の公式サイトにて内容を確認しご自身の判断、責任にてお申込みください。

copyright(c)2016 今からお金カリテミオ All Right Reserved.