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プロミスの借入シミュレーションなら信用情報に傷を付けず簡易審査が可能!

更新日:

公開日:2018.6.12

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突然ですが、プロミスの簡易借入診断「お借入シミュレーション」という機能はご存知でしょうか。

申込み後の本審査とは違い、融資可能か事前に簡単に審査できる非常に便利なシミュレーションとなっています。

今回はまだ知らない人も多い、プロミスの「お借入シミュレーション」について解説していきたいと思います。

プロミスの「お借入シミュレーション」とは?

銀行や消費者金融…借りる場所は違えど、カードローンの申込み時には必ず審査があり、利用する為には審査に通らなければなりません。

この審査がとても重要で、万が一審査に落ちてしまった場合は、個人の信用情報機関に「審査に落ちた」という傷が残ってしまいます。

ですが、プロミスが提供している「お借入シミュレーション」なら、3項目を入力するだけで、借入可能か簡単にシミュレーションする事ができます。

もちろん、お借入シミュレーションは無料

もしシミュレーション結果で「融資は難しい」と表示されても個人の信用情報に傷が付く事もありませんので、安心して利用する事が可能です。

プロミスのスペックおさらい

プロミスの審査速度や融資速度など、基本のスペックは以下の通りです。

実質年率 限度額 審査時間 保証人 総量規制
年4.5%~17.8% 1万円~500万円 最短30分審査 不要 対象
在籍確認 遅延利率 申込可能年齢 返済システム 来店必要有無
あり 20.0%(実質年率) 20歳以上69歳以下 残高スライド元利定額返済方式 不要

プロミスの申込み条件

申込条件

20歳以上69歳以下の安定した収入がある方

職業

公務員 会社員 契約・派遣社員
パート・バイト 学生 自営業
専業主婦 年金受給者 無職

プロミスに申込める条件は、20歳以上で安定した収入があることです。
主婦や学生でも、パートやアルバイトなどの安定した収入のある方は借入が可能です。

プロミス「お借入シミュレーション」のやり方

PC・スマホどちらからでもシミュレーションする事は可能ですが、今回はスマホ版のシミュレーションで解説したいと思います。

  1. 公式サイトトップにある「お借入シミュレーション」を開く

  2. 「お借入シミュレーション」の入力項目を埋める

  3. すぐにシミュレーション結果が出る

  1. 「お借入シミュレーション」を開く

  2. 借入シミュレーションは公式サイトのトップページにあります。

  3. シミュレーションの入力項目を埋める

  4. シミュレーションする為に

    ・生年月日
    ・年収
    ・現在の他社お借入金額

    上記3項目の情報を入力する必要があります。

    入力が完了したら「シミュレーション実行」をタップして、シミュレーションの開始です。

  5. シミュレーション結果が表示される

  6. シミュレーション実行後、すぐにシミュレーション結果が表示されます。
    (通信回線の速度により多少時間がかかる場合もあります。)

なお、プロミスの「お借入シミュレーション」は連続で2回までしかシミュレーションする事ができません。

しばらく時間が経過すれば、またシミュレーションを行う事ができます。

どんなシミュレーション結果が表示されるの?

シミュレーション結果はカリテミオ(当サイト)が検証してみた結果、3パターンありました。

「ご融資可能と思われます。」

この結果が表示されたら、借入シミュレーションでの審査は無事通過したという事になります。

このまま申込みをする事も可能ですが、シミュレーションする際に入力した情報がそのまま引き継がれて申込みをする流れになりますので、生年月日や年収に間違いがある可能性のある方は、もう一度しっかり確認してから申込みをする事をオススメします。

「大変申し訳ございませんが、ご入力いただいた内容だけでは、判断することができません。」

この結果が表示されたら、借入シミュレーションでの審査は通過しなかったという事になります。

借入シミュレーションは生年月日や年収、他社の借入金額から審査する簡易審査ですが、このシミュレーションでは主に

・申込み可能な年齢か
・すでに年収の3分の1以上借入していないか
(プロミスは総量規制の対象となるため)

という事がチェックされます。

そもそも上記2つのケースに当てはまる方は、確実に申込みができない、あるいは審査に通らないからです。

総量規制とは

総量規制とは、貸金業法という法律によって定められている規制のことです。

具体的な内容としては、自己破産のリスクを軽減するためにも利用者の年収の3分の1以上の貸付を行ってはいけないという決まりです。
貸金業者は、貸金業法に基づいて貸付を行っているので、この総量規制という規制が定められています。

注意すべき点は、「貸付業者1社につき年収の3分の1まで」ということではなく、「貸金業者で借入をしている合計の金額が年収の3分の1まで」という意味です。

例えば、年収150万円の人が総量規制対象の貸金業者で借入できる金額は最大50万円までです。
しかし、すでに総量規制対象の業者で30万円の借入があれば、2社目で借入できるのは最大20万円までということになります。

「入力内容に誤りがあります。もう一度ご確認ください。」

この結果が表示されたら、入力内容にミスがあるか(入力がされていなかったなど)申込者の年齢が20歳を超えていなかったという事になります。

プロミスの申込み可能年齢は「20歳以上 69歳以下」となっていますので、未成年の方もしくは70歳以上の方は申込みをする事ができません。

もし、適用年齢だけどこの結果が表示されてしまった。
という方は、シミュレーション時の生年月日の項目をもう一度確認し、他の部分も入力ミスが無いかチェックしてからもう一度シミュレーションしてみましょう。

お借入シミュレーションで「融資可能」と表示されたら、確実に審査に通る?

借入シミュレーションの審査結果表示の画面にも記載されていますが、このシミュレーションは簡易的なものですので、実際の審査結果を確実に保証するものではありません。

というのも、実際の審査では申込者が入力する情報だけでなく

・本人確認
・職場への在籍確認
・過去の信用情報

上記の内容もあわせて審査されるからです。

あくまで目安と考えた方が良いでしょう。

プロミスの「お借入シミュレーション」総評

はじめてプロミスを利用する方や、審査に通るか不安という方は一度、シミュレーションしてみる事をオススメします。

シミュレーション時の入力項目も最低限ですし、結果もすぐに表示されるので、ちょっと手が空いた時にでも十分シミュレーションする事が可能です。

デメリットといえば、数字入力が多いので、スマホでシミュレーションする際は多少ストレスを感じてしまうところでしょうか。

ですが、仮に借入シミュレーションに通らなかったとしても、信用情報に残らないというのは非常に大きなメリット。

申込みの前に是非一度試してみると良いでしょう。

プロミスのカードローンお試し診断は申込み審査と何が違う?」ではお試し診断と本審査の違いなどを解説しているので借入する前に審査に通るか不安な場合は参考にして下さい。

※記載されている内容は2018年7月現在のものです。

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