カリテミオトップページ > 銀行 > ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の審査難易度は?注意点や利用方法を徹底解説

ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の審査難易度は?注意点や利用方法を徹底解説

更新日:

公開日:2019.1.28

  • Facebook
  • はてなブックマーク
  • Twitter
  • Google+

PCやスマホから手軽に取引できるのが魅力のジャパンネット銀行。
そんなジャパンネット銀行が提供しているローン「ネットキャッシング」なら、ローンカードや郵送物なしでインターネット上ですべて完結することが可能です。

今回はジャパンネット銀行の「ネットキャッシング」について、その審査を中心に利用方法や注意点などを徹底解説していきます。

ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の基本スペック

まずはジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の基本スペックについて確認していきましょう。

融資条件

次の条件を全て満たす方

・申し込み時の年齢が、満20歳以上70歳未満


・仕事をしていて、安定した収入がある


・ジャパンネット銀行の普通預金口座を持っている個人


・保証会社SMBCコンシューマーファイナンスの保証を受けられる

資金使途 自由(但し事業資金は除く)
利用限度額 10万円~1,000万円
貸付金利 2.5%~18.0%(年利)
遅延損害金 20.0%(年利)
担保・保証人 不要
審査時間 最短翌営業日
即日融資 不可

ネットキャッシング最大の魅力はネットで全て完結できること

ジャパンネット銀行「ネットキャッシング」の最大の魅力は申し込みから融資まで全てインターネット上で完結できることではないでしょうか。

一般的に銀行のカードローンでは窓口契約が必要であったり、必要書類を郵送で送ったりと手間がかかる部分があります。

しかしジャパンネット銀行の「ネットキャッシング」では、必要書類の提出もPCやスマホでできるのでとても便利です。

30日間の無利息期間

ジャパンネット銀行の「ネットキャッシング」では初回申し込み特典として、初回借入日から「30日間利息0円」で借りることができます。

大手消費者金融では無利息期間を設けるケースが多いですが、銀行のローンで無利息期間が設けられているケースは非常に珍しいです。

これは多くの銀行カードローンの上限金利が14%前後であるのに対して、ジャパンネット銀行の上限金利は18%と高めに設定されているためでしょう。

ジャパンネット銀行のローンなら、専業主婦や高齢者も申込める!

ジャパンネット銀行の「ネットキャッシング」は専業主婦や他の銀行カードローンでは断られるような高齢者の方でも申し込むことができます。

配偶者に安定した収入があれば専業主婦でも申し込み可能

前章でジャパンネット銀行「ネットキャッシング」の融資条件について記載しましたが、その中で「仕事をしていて安定した収入がある」という項目があります。

これを見ると専業主婦では申し込みできないように思えますが、これには注意書きがあります。

その注意書きというのは、「配偶者に安定した収入があれば申し込めます」というものです。

多くのカードローンで申込者本人の収入が求められますが、ジャパンネット銀行の「ネットキャッシング」では、この注意書きにより専業主婦でも申し込むことができます。

ジャパンネット銀行では69歳まで申し込むことができる

「ネットキャッシング」の融資条件として「申し込み時の年齢が、満20際以上70歳未満」とあります。

多くのカードローンでは融資条件の年齢の部分は「申し込み時の年齢が、満20歳以上65歳未満」というものが多いのが現状です。

他のカードローンでは申し込むことができない「65歳~69歳」の人でも、ジャパンネット銀行の「ネットキャッシング」では申し込むことができます。
しかし、当然ながら安定した収入が必要となることは忘れてはいけません。

ジャパンネット銀行のローン、審査難易度は?

銀行のローンは消費者金融のローンに比べて審査が厳しいイメージがあります。
しかし、ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」は他の銀行ローンに比べれば審査は易しい傾向にあると思われます。

それは以下の理由が考えられます。

  • 上限金利が消費者金融とほぼ同じ

  • 保証会社がSMBCコンシューマーファイナンス

それぞれについて詳しくみていきましょう。

上限金利が消費者金融とほぼ同じ

ジャパンネット銀行の上限金利は18%と他の銀行カードローンに比べて高く、消費者金融とほぼ同じ金利設定となっています。

金融機関 上限金利
ジャパンネット銀行 18.0%
みずほ銀行 14.0%
三井住友銀行 14.5%
アイフル 18.0%
プロミス 17.8%

銀行カードローンの最大の魅力は金利の低さであり、表からも大手都市銀行の上限金利は14%前後であることがわかります。
この金利の低さから銀行カードローンの審査は厳しい傾向にあります。

しかし、ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の上限金利は消費者金融並みに設定されているため、審査難易度も銀行カードローンと比較すると易しい可能性が高いと思われます。

保証会社がSMBCコンシューマーファイナンス

保証会社の審査難易度は、信販系の会社が一番審査難易度は高く、消費者金融系の会社は反対に審査難易度が緩やかな傾向にあります。

ジャパンネット銀行のローン保証会社はSMBCコンシューマーファイナンス(株)が担当しています。

つまり審査は消費者金融のプロミスが行なっているということなので、 信販系の保証会社を利用している銀行ローンよりも審査が易しい傾向にあります。

関連記事をチェック!

銀行カードローンの保証会社って一体何?保証会社をまとめてみました!

銀行カードローンの審査に通るための一つの大きな壁、それは「保証会社の審査に通る事」です。 この記事では、銀行カードロー...

審査難易度は低めでも事故があれば否決される

ジャパンネット銀行のローン審査難易度は他の銀行カードローンに比べて低めではありますが、過去に金融事故を起こしていれば否決される可能性は高くなります。

例えば以下のような人の審査は注意が必要です。

  • 他社のローン返済を長期間延滞・滞納している人

  • 半年以内に4社以上のローンに申し込んだ人

  • 過去5年以内に債務整理(自己破産等)を行った人

こういった項目は信用情報と言われ、上記のような人は信用情報に傷があると表現されます。
信用情報の傷はローン審査に重大な影響をもたらすので注意が必要です。

他社のローンを長期間滞納した場合には5年間信用情報として残ってしまいます。申し込み情報も半年間は残ります。

過去に事故を起こした人で申し込みを考えている人も、そういった期間が終わるまで待ってから申し込むようにしなければ、否決される可能性が高くなります。

信用情報を扱うCICとは?審査が不安なら自分の情報を開示してみよう!

ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の審査基準は?

ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」は審査において「属性」を重視しています。

「属性」とは主に下記のような項目です。

  • 年収

  • 勤務情報(雇用形態・勤続年数)

  • 住居情報(持家・賃貸など)

  • 家族構成

こういった項目を点数化するスコアリングよって審査をしていきます。

例えば、「年収」では400万円以上が基準となる場合が多く、200万円を下回ると点数が低くなります。

他にも「雇用形態」は正社員が高くなり、「勤続年数」は5年以上がベースでそれ以下は低くなります。
住居は持家の方が点数は高く、独身よりも既婚者の方が点数は高いといった具合です。

また、こういった属性だけではなく他社からの借入状況などももちろんしっかりと見られます。
前章でも述べたように信用情報に傷がないことが大前提です。

ジャパンネット銀行のローン審査時間は?

大手を中心に消費者金融では即日審査・即日融資が当たり前になっていますが、ジャパンネット銀行のローン審査は最短でも翌営業日となっています。
これはジャパンネット銀行の審査が特別遅いというわけではありません。

かつてカードローンでの過剰な貸付による多重債務が問題となりました。
こういった多重債務者を増加させないために、銀行では2018年1月から自主規制としてカードローンの即日融資ができなくなりました。

こういった経緯があり、全ての銀行で本審査の回答結果が最短でも翌営業日となっています。

ジャパンネット銀行の融資速度は口座を持っているか、いないかで変わる

審査結果は最短で翌営業日には出ますが、融資速度はジャパンネット銀行の口座を持っているかどうかで変わります。

ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」への申し込みは、ジャパンネット銀行の口座を持っていることが条件としてあります。

口座を持っていなければ、口座を開設する時間が余分にかかってしまいます。

ジャパンネット銀行の口座を持っている場合

ジャパンネット銀行の口座を持っている人は、当然持っていない人よりも融資までのスピードは早くなります。
本審査が最短で翌営業日に出るので、契約手続きを終わらせれば借入れもその日から行うことができます。

また、口座を持っている人は初回特典として「初回自動借入」を利用できます。
「初回自動借入」を利用することで、初回の借入れ手続きを短縮することができます。

初回自動借入

「初回自動借入」とは、契約手続き完了と同時に希望金額を自動で借入れることができるサービスです。
あらかじめ必要な金額が分かっているときに契約後の借入れ手続きの手間を省くことができます。

「初回自動借入」の利用方法は、ネットキャッシングの申し込み画面で「初回自動借入」の希望金額を選択します。

それだけで、契約と同時に希望した金額を自動振込で融資してもらうことができます。

しかし、「初回自動借入」が利用できない場合もあります。
それは利用限度額が希望の初回自動借入額に満たない場合です。

例えば、「希望の利用限度額100万円、希望の初回自動借入額30万円」の場合以下のようになります。

  • 審査の結果、利用限度額100万円の場合→初回自動借入30万円が入金されます


  • 審査の結果、利用限度額30万円の場合→初回自動借入30万円が入金されます


  • 審査の結果、利用限度額20万円の場合→初回自動借入は利用できません

ジャパンネット銀行の口座を持っていない場合

ジャパンネット銀行の口座を持っていない人は口座の受取りや初期設定で5~7日前後時間がかかってしまうため、融資速度も遅くなります。
必要書類のやりとりを郵送で行えばさらに時間がかかってしまいます。

口座を持っている人に比べれば融資までの時間のロスは大きいですが、それでも融資の時間を短縮することができます。
それは、「初回借入の振り込み」サービスを利用することです。

初回借入の振り込み

「初回借入の振り込み」サービスは、ジャパンネット銀行の口座を持っていない場合に、初めての借入れに限り他金融機関に振り込むサービスのことです。

このサービスにより、キャッシュカード・トークン受け取り前に借入れができ、振込手数料も負担してもらえます。

「初回借入の振り込み」を利用するには、審査結果メールが来た際に記載されている電話番号に電話をします。

そして「初回借入の振り込み」を利用したい旨を伝えましょう。
その際に以下の内容を聞かれるので準備しておきましょう。

  • 振込先の金融機関

  • 支店

  • 預金科目

  • 口座番号

なお、「初回借入の振り込み」サービスの利用条件は以下の通りです。

  • ネットキャッシングと普通預金口座を同時に申し込みする際に、本人確認資料をアプリで送信した人

  • 利用は初期設定前の初回借入の1回限りで、振込額は50万円まで

  • 振込先口座は本人名義に限る

本人確認資料や口座開設申込書類のやり取りで「郵送」を選択してしまうとこのサービスは利用できないことは頭に入れておきましょう。

ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の申込みの流れ

ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の申込みの流れは以下の通りです。

  1. 申し込み

  2. 本人確認資料の提出

  3. 審査・在籍確認

  4. 審査結果の確認

  5. 契約完了メールが来たら融資スタート

ジャパンネット銀行の口座を持っていなければ、ネットキャッシングへの申し込みと同時に口座を開設する必要があることは前述しました。
しかし、それ以外の申し込みの流れに違いはほとんどありません。

申し込み

ジャパンネット銀行「ネットキャッシング」の申し込みはパソコン・スマートフォンで公式サイトから行います。

口座を持っていない人はこの申し込みと同時に口座開設手続きを行います。

本人確認資料の提出

本人確認資料の提出はパソコン・スマートフォンから簡単に行うことができます。アップロードの手順は以下の通りです。

  1. パソコンもしくはスマートフォンから専用画面にログイン

  2. スマートフォンやカメラで本人確認資料を撮影

  3. 撮影した画像をアップロード

パソコンやスマートフォンがないという人も郵送で書類のやりとりができます。
また、収入証明書の提出を求められた場合にも手順は同じです。

郵送での提出も可能ですが、口座を持っていない人で「初回借入の振り込み」サービスを利用する場合には、郵送ではなくパソコン・スマートフォンから資料を提出する必要があります。

郵送では「初回借入の振り込み」サービスを利用することはできません。

ジャパンネット銀行で本人確認資料として認められるもの

パソコンやスマートフォンからアップロードを行う際に本人確認資料として使用できるものは以下の通りです。

  • 運転免許証

  • カード型の健康保険証

  • 個人番号(マイナンバー)カード

また、アップロードではなく郵送での提出であれば上記に加えて以下のものも使用できます。

  • パスポート

  • 住民基本台帳カード

  • 印鑑証明書(原本)

  • 住民票の写し(原本)

ジャパンネット銀行で収入証明書として認められるもの

借入希望額が50万円以上の場合、もしくはジャパンネット銀行から提出を求められた場合には収入証明書を提出しなければなりません。

ジャパンネット銀行で収入証明書として認められるものは、給与所得者の場合は以下の通りです。

  • 源泉徴収票

  • 住民税課税決定通知書

  • 住民税課税証明書

  • 給与明細(最新2ヶ月分+あれば最新1年以内の賞与明細)

また、個人事業主の場合は以下のものが収入証明書として認められます。

  • 確定申告書(税務署の受付印もしくは受信通知、電子申請等証明データシートがあるもの)

  • 納税証明書(その1、その2)

  • 住民税納税通知書

  • 住民税課税証明書

ジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」の返済方法

最後に「ネットキャッシング」の返済方法について解説していきます。
ネットキャッシングの返済方法は、ジャパンネット銀行の口座から自動引き落としされます。

返済日は契約時に自身で選択することができ、1~28日、月末から選択できます。
これだけ自由に返済日を選択できるカードローンは珍しいです。返済を滞りなく行うためにも給料日直後に設定しておくといいでしょう。

また、返済方法も下記の2パターンから選ぶことができます。

「残高スライド元利定額返済方式(A)」
「残高スライド元利定額返済方式(B)」

返済日や返済方法を選択できるなど、返済時の自由度が高いローンと言えるでしょう。

返済方法と最低返済額

返済方法には「残高スライド元利定額返済方式(A)」と「残高スライド元利定額返済方式(B)」があることには少し触れましたが、その違いは以下のようなものです。

  • 「残高スライド元利定額返済方式(A)」は返済額が少なめに設定されており、ゆとりを持って返済できる


  • 「残高スライド元利定額返済方式(B)」は返済額が多めに設定されており、短期間で返済できる

この2種類の返済方法を自身の状況に応じて随時変更できます。
では、それぞれの返済方法の毎月の最低返済額を確認してみましょう。

残高スライド元利定額返済方式(A)

返済日前日の最終借入残高 最低返済額(元本+利息合計)
10万円以下 3,000円
10万円超30万円以下 6,000円
30万円超50万円以下 10,000円
50万円超80万円以下 15,000円
80万円超100万円以下 20,000円
100万円超150万円以下 25,000円
150万円超200万円以下 30,000円
200万円超250万円以下 35,000円
250万円超300万円以下 40,000円
300万円超400万円以下 45,000円
400万円超500万円以下 50,000円
500万円超600万円以下 55,000円
600万円超700万円以下 60,000円
700万円超800万円以下 70,000円
800万円超900万円以下 75,000円
900万円超1,000万円以下 80,000円

残高スライド元利定額返済方式(B)

返済日前日の最終借入残高 最低返済額(元本+利息合計)
50万円以下 10,000円
50万円超100万円以下 20,000円
100万円超200万円以下 30,000円
200万円超300万円以下 50,000円
300万円超400万円以下 60,000円
400万円超500万円以下 70,000円
500万円超600万円以下 80,000円
600万円超700万円以下 90,000円
700万円超800万円以下 100,000円
800万円超900万円以下 110,000円
900万円超1,000万円以下 120,000円

返済方法別の返済シミュレーション

残高スライド元利定額返済方式(A)は、月々の返済が楽でメリットが大きいように思えます。
しかし、残高スライド元利定額返済方式(B)のように月々の返済額を増やすことで返済期間が短くなり、結果的に支払額は少なくなります。

残高スライド元利定額返済方式(A)の返済シミュレーション

借入金額 実質年率 返済回数 毎月の返済額 利息合計
10万円 18% 45回 3,000円 36,803円
15万円 18% 58回 6,000円 60,958円
20万円 18% 73回 6,000円 100,848円
30万円 18% 117回 6,000円 268,489円
50万円 18% 168回 10,000円 587,912円

「残高スライド元利定額返済方式(B)の返済シミュレーション」

借入金額 実質年率 返済回数 毎月の返済額 利息合計
10万円 18% 11回 10,000円 9,162円
15万円 18% 18回 10,000円 21,207円
20万円 18% 24回 10,000円 39,565円
30万円 18% 41回 10,000円 101,549円
50万円 18% 94回 10,000円 431,118円

上記の表からもわかるように、残高スライド元利定額返済方式(A)と残高スライド元利定額返済方式(B)とでは、支払う利息に大きな差が生まれます。

どちらの方法で返済すべきかは一目瞭然ですが、月々の返済額が大きく負担になりすぎるのもよくありません。

ジャパンネット銀行では返済方法を随時変更することができるので、基本は残高スライド元利定額返済方式(B)で返済し、負担になってきたら残高スライド元利定額返済方式(A)に変更する。

余裕ができてくれば、残高スライド元利定額返済方式(B)に戻すといった感じで、少しでも早く返せるようにしてはいかがでしょうか。

もしくは、追加の返済(繰上返済)もできます。
基本的には残高スライド元利定額返済方式(A)で返済し、余裕のあるときに追加で返済することにより元金を減らし返済速度を早めることもできます。

まとめ

いかがだったでしょうか。
今回はジャパンネット銀行のローン「ネットキャッシング」について解説してきましたが、ネットキャッシングについての重要ポイントは以下だということがわかりました。

  • ネットキャッシングの最大の魅力はweb上で全て完結できること

  • 銀行ローンでは珍しい30日間の無利息期間がある

  • 専業主婦や65歳以上の高齢者も申し込むことができる

  • ネットキャッシングの上限金利は他の銀行カードローンよりも高めに設定されている

  • 審査難易度は銀行カードローンの中では低めだが、事故履歴があれば審査は厳しいものに

  • 他の銀行カードローン同様、即日融資には対応していない

  • 少しでも早く借入したい場合には「初回自動借入」「初回借入の振り込み」サービスを活用

  • 返済方法は「残高スライド元利定額返済方式(A)」と「残高スライド元利定額返済方式(B)」を選択でき、随時変更できる

借入の際は返済に無理がないよう、しっかり計画を立てお金を借りましょう。

※記載されている内容は2019年4月現在のものです。

  • Facebook
  • はてなブックマーク
  • Twitter
  • Google+

カードローン検索

最高借入限度額
最短審査時間
最短融資速度
特徴で選ぶ
複数選択可能
職業で選ぶ
返済方法
複数選択可能
利用可能な
コンビニATM
複数選択可能

今すぐお金を借りたい人は、こちらがおすすめ!

おすすめカードローン

おすすめの特集

1万~5万くらい借りたい!
スピード融資
審査が不安
無利息期間

カテゴリー一覧

top

■当サイトは随時最新情報を提供するよう努めておりますが、内容を保証するものではありません。

■各商品提供会社の公式サイトにて内容を確認しご自身の判断、責任にてお申込みください。

copyright(c)2016 今からお金カリテミオ All Right Reserved.